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下水道施設維持管理システム
システムの特徴
下水道の管渠施設から処理場施設までの台帳情報、図面を一元管理

下水道の膨大な竣工図書から図面を探して参照する手間を低減でき、竣工図書の紛失時のための
対策にもなります。合併浄化槽の法定検査(7条・11条)の管理にも対応しています。

下水道台帳画面

工事竣工図書に収められている図面を電子データですぐに確認できます。

登録されている管渠施設の情報から年度・工事ごとに集計を行い「管渠延長調書」を出力できます。同様に「マンホール及びます調書」「総括調書」なども出力できます。

処理場設備の設備情報や工事図面も、処理場の全体図から視覚的に探すことができます。

画面に表示した図面から設備を選択して、設備の詳細情報を簡単に表示することができます。
また、そこから工事図書、補修履歴、LCCの計算結果を表示することができます。