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国土交通省は、「社会資本の老朽化対策会議」で、インフラの安全性向上に向けた「当面講ずべき措置」を策定しました。この中で、築年数・社会的影響度の観点で必要性の高い施設の総点検を実施する方針を打ち出しています。道路ストック(トンネル、橋梁、舗装、道路附属物など)の点検については、国・高速道路会社で13年度末、地方自治体で14年度末までの完了を目指しています。

①国土交通省が定めた総合点検実施要領(案)の入力項目
②国土交通省が定めた附属物(標識、照明施設等)の点検要領(案)の入力項目
①と②の2種類の帳票モデルをご用意!!

解像度の高い写真をタブレット内で閲覧、選定可能!!
帳票に写真データを紐づけることが出来、写真の面倒な整理が不要に♪

○総合点検実施要領(案)
国土交通省 道路局
道路標識、道路照明施設、道路情報提供装置
道路のり面工・土工構造物
道路反射鏡(カーブミラー)
○附属物(標識、照明施設等)の点検要領(案)
国土交通省 道路局 国道・防災課
初期点検、定期点検用点検記録表
照明(逆 L 型)(Y 型)(直線型)(共架型)(トンネル照明)
標識(F 型)(逆 L 型)(T 型)(単柱式)(複柱式)(添架型)
板厚調査結果記録表
ID番号図

各県のカスタマイズも受け付けております!

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その他、記載している会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。
なお、本文および図表中では、「™」、「®」は明記しておりません。

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