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河川施設維持管理システム
システムの特徴
河川法で定められた施設の正確な管理と事務作業の低減を支援します

地図と関連させ、河川施設、点検履歴、苦情・要望、工事情報を管理することが出来ます。
システム上では、これらの情報を地図上にまとめて表現できるため、
お互い位置関係で関連する事情を踏まえた施設管理が行えます。

護岸調査データに応じた対策工事の優先度による色分け表示

点検結果から算出した優先度区分による色分け表示により、
どの河川から優先的に対策工事を行うべきかを視覚的に判断することができます。

対策工事の優先度設定画面

河川の区域指定の履歴情報や河川施設の情報を、河川法で定められている各種帳票様式へ出力できます。
対策工事の優先度設定画面
作成

河川管理施設の点検調査シートを入出力することができ、定期点検を支援します。また、出力した点検結果は、老朽化対策計画策定の基礎資料としても活用できます。